この記事のポイント
・拡大視野、ミラーテクニック、圧排糸を用いて「見える」環境を作ることが大切。
・セラミックインレーなどでは丸みのある窩洞外形とし、鋭角部の処理を適切に行う。
・支台歯形成…
執筆者
臨床のかたわら、歯周治療やインプラント治療についての臨床教育を行う「Dentcation」の代表を務める。他にも、歯科治療のデジタル化に力を入れており、デジタルデンチャーを中心に、歯科審美学会やデジタル歯科学会等で精力的に発表を行っている。


