光学式スキャナを持つCAD/CAM装置はかつては自費診療のみに活用されており、機器自体の価格も相まって導入へのハードルは高かった。しかし、近年では金属の高騰を受け、CAD/CAM冠の症例数が急増している。 今回は保険診療においてもデジタルを最大限に活用できる方法を示し、デジタルデンティストリーを始めたいが二の足を踏んでいる先生方に向け、機材・材料の選び方や臨床の勘所について、多数の症例とともに解説したい。

[Live]デジタル時代の保険診療を見据えた、CAD/CAM修復の勘所

  • 日時

    12月5日(木)20:00〜22:00

    *本セミナーはイベント終了後、1ヶ月間の録画視聴期間を予定しています
    *録画視聴は準備が整い次第、メールにてご連絡差し上げます

  • 会場

    ご自宅や診療室(インターネット経由)

  • 費用

    8,250円(税込)

  • 対象

    歯科医師、歯学部生、歯科衛生士、歯科技工士、歯科助手・その他

  • 内容

    技工・デジタル・CAD/CAM

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