青木 晃

医師
1988年 防衛医科大学校医学部医学教育科 卒業
2007年 順天堂大学大学院加齢制御医学講座 准教授

日本エイジマネージメント医療研究機構 理事、ナチュラビオティック推進協議会 理事、ナチュラビオティスト養成講座カリキュラム監修委員、国際システム健康科学学会代議員、EBM for Natural Products 推進協議会評議員、日本抗加齢医学会評議員、日本内科学会認定内科医、日本抗加齢医学会 専門医、日本糖尿病学会 専門医
防衛医大、東大医学部付属病院などで、内分泌・代謝内科、腫瘍内科の臨床研究に従事。多くの生活習慣病患者、がん患者の診療を通し、従来の日本の保険医療の限界を痛感。日本の生活習慣病、がん疾患の撲滅のための診療を実践している。「老化が病気を引き起こす」という観点からアンチエイジング(抗加齢)医学のフィールドにおいて早くから活躍。