中山 大蔵

歯科医師
1997年 東京医科歯科大学歯学部 卒業、東京医科歯科大学第三保存学講座(現歯髄生物学講座)入局
2003年 中山歯科医院 副院長
2010年 中山歯科医院 院長
2014年 dental association Q 設立
歯学部卒業後1年目からマイクロスコープを用いた診療に携わり、歯内療法を中心に患者利益を第一とした診療スタイルを確立する。
CCCS(北陸の若手歯科医師向けスタディグループ)代表、北陸SJCD会長など、歯科医師としての活動をするかたわら、神経言語プログラミング、コーチング、経営コンサルティングなどの領域も得意分野としている。