こんな患者さんが増えていると思う先生に聞いて欲しい!
・無髄歯なのに、ノンカリエスなのに「しみる」「痛い」と患者が訴える。
・知覚過敏の患者さんにいろいろやっても「良くなった」と言ってくれない。
・歯ブラシをするとしみる、または痛い。咬めない、または咬んだ後痛い。
・何か違和感がある。

MH咬合調整法の特徴
・難しい咬合の話ではなく、1歯だけの咬合調整法です。
・削る前に確認しますので安全で、患者さん納得の、咬合調整ができます。
・この方法で咬合調整すると、患者さんの不快症状を軽減できますので喜んでもらえます。それと歯と体は密接な関係があることを患者さんに分かってもらえます。
・定期検診に来る患者さんを増やせます。外傷性咬合や咬合性外傷を作りません。

セミナー内容(実習に時間をかけます)
・MH 咬合調整法、実習
・その場で解決する開口障害の実習
・ビデオによる症例
・私の歯周内科の歴史
・その他

安心、安全、患者納得の咬合調整法とその場で解決開口障害

一般社団法人 国際歯周内科学研究会 認定セミナー 松本セミナー

  • 日時

    9月29日(日)9:00〜16:00

  • 会場

    東京八重洲ホール
    東京都中央区日本橋3-4-13 新第一ビル

  • 費用

    受講料 50,000円
    追加おひとり 40,000円
    再受講料 27,000円

    ※ すべて税別

  • 定員

    12名

  • 対象

    歯科医師

  • 内容

    咬合・補綴

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