【講師プロフィール】
保坂 啓一 先生
■略歴
2003年 東京医科歯科大学歯学部歯学科 卒業
2005年 米国ジョージア医科大学 客員研究員
2007年 東京医科歯科大学大学院 修了、歯学博士
2009年 同大学大学院う蝕制御学分野 助教
2018年 英国ロンドン大学キングスカレッジ 客員講師
2021年 徳島大学大学院再生歯科治療学分野 教授
2023年 徳島大学ポストLEDフォトニクス研究所 教授(併任)、米国マサチューセッツ工科大学(MIT)Visiting Scientist
2024年 米国 The ADA Forsyth Institute Visiting Investigator
■所属
日本歯科保存学会 理事/専門医/指導医
日本接着歯学会 代議員/専門医/指導医
日本歯科審美学会 代議員/認定医
日本歯内療法学会
日本歯科理工学会 代議員
日本顕微鏡歯科学会
【講師メッセージ】
第1回 重要基本編
・なぜCR修復なのか?
・最高の接着のための3つの重要ポイント
・知らないと損!よく遭遇するCR症例で使えるテクニックとマテリアル
第2回 発展応用編
・やらないと損!もっと使えるCR修復
・デジタル活用とインジェクションテクニック
・まとめとよくある質問
術式はシンプルだが意外に難しいCR修復。MIの意義はわかるものの間接法になりがち。
CR修復がすこしでもうまくなりたいと考え続けてきた演者が送る,保険治療としても自費治療としても役立つCR修復成功のための最新のエッセンスの数々。CR修復のPowerを最大限発揮してMI修復を実現するための2回コースです。
【WHITE CROSS編集部より】
CR修復はシンプルなようで、いざ臨床となると「毎回仕上がりが違う」「間接に逃げたくなる」という声を非常によく耳にします。
とくに、MIを志向しながらも自信を持ってCRを選択できない理由は、ほんの小さな操作の差や“知らないまま使っている材料の特性”にあるのかもしれません。
今回の2回コースでは、保坂 啓一 先生が長年の臨床と研究から蓄積してきた“CRが成功するための本質”を具体的に示してくださいます。
基本で押さえるべきポイントから、インジェクションテクニック・デジタル応用まで、すぐに臨床で試したくなる視点が満載です。
CRを「とりあえずの選択肢」から「積極的に使える武器」へ変える、そんな機会になるはずです。
■こんな方におすすめのセミナーです
1. MIを実現するために、CRの精度と再現性を高めたい
2. 接着や重合、材料選択に“なんとなくの不安”が残る
3. インジェクションやデジタル併用に踏み出せずにいる
■対象
開業医・勤務医
■想定レベル
★★★☆☆(一般レベル)
※本セミナーは、2021年8月〜2021年10月にWHITE CROSS Liveセミナーにて配信されたものです
保坂 啓一 先生
■略歴
2003年 東京医科歯科大学歯学部歯学科 卒業
2005年 米国ジョージア医科大学 客員研究員
2007年 東京医科歯科大学大学院 修了、歯学博士
2009年 同大学大学院う蝕制御学分野 助教
2018年 英国ロンドン大学キングスカレッジ 客員講師
2021年 徳島大学大学院再生歯科治療学分野 教授
2023年 徳島大学ポストLEDフォトニクス研究所 教授(併任)、米国マサチューセッツ工科大学(MIT)Visiting Scientist
2024年 米国 The ADA Forsyth Institute Visiting Investigator
■所属
日本歯科保存学会 理事/専門医/指導医
日本接着歯学会 代議員/専門医/指導医
日本歯科審美学会 代議員/認定医
日本歯内療法学会
日本歯科理工学会 代議員
日本顕微鏡歯科学会
【講師メッセージ】
第1回 重要基本編
・なぜCR修復なのか?
・最高の接着のための3つの重要ポイント
・知らないと損!よく遭遇するCR症例で使えるテクニックとマテリアル
第2回 発展応用編
・やらないと損!もっと使えるCR修復
・デジタル活用とインジェクションテクニック
・まとめとよくある質問
術式はシンプルだが意外に難しいCR修復。MIの意義はわかるものの間接法になりがち。
CR修復がすこしでもうまくなりたいと考え続けてきた演者が送る,保険治療としても自費治療としても役立つCR修復成功のための最新のエッセンスの数々。CR修復のPowerを最大限発揮してMI修復を実現するための2回コースです。
【WHITE CROSS編集部より】
CR修復はシンプルなようで、いざ臨床となると「毎回仕上がりが違う」「間接に逃げたくなる」という声を非常によく耳にします。
とくに、MIを志向しながらも自信を持ってCRを選択できない理由は、ほんの小さな操作の差や“知らないまま使っている材料の特性”にあるのかもしれません。
今回の2回コースでは、保坂 啓一 先生が長年の臨床と研究から蓄積してきた“CRが成功するための本質”を具体的に示してくださいます。
基本で押さえるべきポイントから、インジェクションテクニック・デジタル応用まで、すぐに臨床で試したくなる視点が満載です。
CRを「とりあえずの選択肢」から「積極的に使える武器」へ変える、そんな機会になるはずです。
■こんな方におすすめのセミナーです
1. MIを実現するために、CRの精度と再現性を高めたい
2. 接着や重合、材料選択に“なんとなくの不安”が残る
3. インジェクションやデジタル併用に踏み出せずにいる
■対象
開業医・勤務医
■想定レベル
★★★☆☆(一般レベル)
※本セミナーは、2021年8月〜2021年10月にWHITE CROSS Liveセミナーにて配信されたものです


