訪問歯科における摂食嚥下評価のあり方とは? - WHITE CROSS 歯科医療従事者専用サイト

超高齢社会の中、医療技術の進歩により致命率が高くなる一方、“要介護”を余儀なくされた患者さんが近年増えています。歯科訪問診療で摂食嚥下問題をどのように考え、解決していくのか、エビデンスだけではない一人一人に寄り添う診療が必要になります。

本セミナーでは、これから訪問診療を始める方や、始めたばかりの方にファーストステップとして介護現場での現状と取り組みを症例と共にお伝えします。

Program
・超高齢社会の現状
・要介護高齢者の口腔内の現状と口腔ケア
・摂食嚥下障害へのアプローチ
・介護現場での多職種との関わり方
・看取る歯科医療とは?
・介護現場に広がる歯科衛生士の新たなフィールド〜真に求められる役割と資質とは?〜

訪問歯科における摂食嚥下評価のあり方とは?

〜歯ブラシ1本から看取りまで〜

  • 日時

    [大阪]5月24日(日)13:00〜17:00※新型コロナウイルス感染拡大予防のため中止

    [東京]6月28日(日)13:00〜17:00※新型コロナウイルス感染拡大予防のため中止

    [福岡]8月23日(日)13:00〜17:00※開催予定

  • 会場

    [大阪]リファレンス大阪駅前第4ビル
    大阪市北区梅田1-11-4 大阪駅前第4ビル 23階

    [東京]アキバプラザ7階 EXルーム1
    東京都千代田区神田練塀町3 富士ソフトアキバプラザ

    [福岡]リファレンスはかた近代ビル 103会議室
    福岡県福岡市博多区博多駅東1-1-33 リファレンスはかた近代ビル

  • 費用

    NSKアカデミー会員 
    歯科医師 8,000円
    歯科衛生士・歯科従事者 5,000円

    一般
    歯科医師 9,000円
    歯科衛生士・歯科従事者 6,000円

  • 定員

    [大阪]50名
    [東京]50名
    [福岡]30名

  • 対象

    歯科医師、歯科衛生士、歯科助手・その他

  • 内容

    高齢者歯科・訪問歯科

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