今回のセミナーでは、Dr. Young Ku Heoの提唱した確実な初期固定を獲得する術式、CMIコンセプトを中心に、ISⅡActiveインプラントシステム、低侵襲なサイナスアプローチ(SLA法、SCA法)、簡便なインプラント除去ツールFRキット、自家骨採取のためのACM、安全に骨幅拡大を行うためのRidge wider キット、インプラント周囲炎のためのi-brush、T-brush、メインテナンスのためのGingi brush、インプラントの安定性を測定するAnyCheck等々、Neobiotech社が世界に先駆け開発した数多くの画期的なツールをご紹介し、明日からのインプラント治療の向上に役立つ内容としたいと思います。

TOPICS
◎最新のインプラント治療エビデンス
◎生体力学に基づいた荷重コントロールの必要性
◎サイナスアプローチと骨造成
◎インプラント周囲炎及びインプラントトラブルシューティング
◎最新インプラントシステム IS-Ⅱactive
◎インプラント体埋入、サイナスアプローチの実習

確実で低侵襲なインプラント治療

最新のエビデンスに基づいたベーシックコース

  • 日時

    9月29日(日)10:00〜16:00

  • 会場

    大阪電気通信大学 駅前キャンパス1F 101号室
    大阪府寝屋川市早子町12-16

  • 費用

    19,440円(税・昼食込)

  • 定員

    30名

  • 対象

    歯科医師

  • 内容

    口腔外科・インプラント

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