栗林 研治

歯科医師
2003年 日本歯科大学歯学部 卒業、医療法人社団歯聖会 田中歯科医院 勤務
2009年 New York University CDE Program 卒業、医療法人社団栗林歯科医院 開院
2014年 Medical University of Vienna 卒業
2017年 東京西の森歯科衛生士専門学校講師 就任
2018年 MID-G 理事 就任、SMI World client of the year 受賞
2019年 FREUDE INTERNATIONAL Slavicek Concept 講師 就任

日本歯周病学会
日本スポーツ歯科医学会
MID-G 理事
東京西の森歯科衛生士専門学校 保存歯周学講師/歯科衛生士総合講義講師
FREUDE INTERNATIONAL Slavicek Concept 講師
理想の歯科医院経営コース 講師
VieSID
2009年にニューヨーク大学でCDEプログラムを学んだ後、医療法人社団栗林歯科医院を開院。開院後にウィーン大学補綴科にて顎関節を含めた包括的診療を学ぶなど臨床はもとより、医院経営やスタッフ教育にも力を注いでいる。他にも、東京西の森歯科衛生士専門学校の歯周病科講師やMID-G理事を務めている。

<雑誌掲載>
『アポロニア21』2018年1月号「新人ドクターを6年でプロにする教育システム」
『アポロニア21』2018年3月号「3人の募集に47人応募! 今どきの受付・助手採用戦術」
『ザ・クインテッセンス』2018年7月号「Dr.Slavicekによる奇跡的な学び」
『アポロニア21』2019年4月号「人材不足解消のための長期・中期・短期的対策」
『日本歯科評論』2019年7月号「マネジメントのTIPS <MID-G直伝>」
『デンタルダイヤモンド』2020年1月号「Slavicek Concept(咬合学)をベースにした診査・診断の基本」