松嶋 啓介

20歳で渡仏し、2002年に南仏ニースで独立。外国人としては最年少でフランス・ミシュランの星を獲得し10年間維持し続ける。2009年東京・神宮前にもレストランをオープン。仏ニース在住。
レストランオーナーシェフであり、実業家。食を通して、豊かに生きるためには歯の重要性、噛む事を通して味覚教育、そして五感教育を啓発している。