林 洋介

歯科医師
2003年 鶴見大学歯学部 卒業
2007年 東京医科歯科大学大学院 修了(歯髄生物学分野)、東京医科歯科大学歯学部附属病院むし歯外来 医員
2009年 新田歯科医院 開業、東京医科歯科大学 非常勤講師 就任
2015年 ペンシルベニア大学歯内療法学講座 インターナショナルレジデンシープログラム修了
2016年 医療法人社団IHP 理事長 就任

日本歯科保存学会、日本歯内療法学会、日本歯科顕微鏡学会、American Association of Endodontists(AAE/米国歯内療法学会)
鶴見大学を卒業後、東京医科歯科大学歯学部附属病院にてむし歯外来の医員を務める。その後、勤務先の高田馬場 新田歯科医院(2011年に名称変更)を事業継承する。
現在は自費根管治療のみ診療する傍ら、東京医科歯科大学にて非常勤講師を務める。講演活動も多数行っている。