永谷 文彦

歯科医師
2003年 日本大学松戸歯学部 卒業
2010年 匠デンタルクリニック 開設

日本歯内療法学会
日本顕微鏡歯科学会
文系大学卒業後、営業にてトップセールスマンから、脱サラして歯科医師となる。勤務医時代、大手医療法人にて経営面も任されたためウェールズ大学大学院にてMBAを学び始めたが、顕微鏡との出会いをきっかけに独立開業を決意。インプラント治療メインから「歯を残す」をコンセプトに匠デンタルクリニックを開設。最先端の治療を提供すべく、ほぼすべての治療で顕微鏡を使用し、その内容を録画して患者さんと情報共有をしている。日本の歯科医師のステイタス向上・歯科業界を盛り上げるため、独自の切り口で講演活動も行っている。