根面う蝕歯の9割に歯周病もしくは歯周病既往歴-サンスター
ニュース 2017.11.14

根面う蝕歯の9割に歯周病もしくは歯周病既往歴-サンスター

WHITE CROSS編集部
サンスターグループオーラルケアカンパニーは10月31日、根面う蝕の現状に関する調査結果を発表した。
 
根面う蝕有病率は、全体の49.3%、30歳代から年齢が高くなるにつれ増加し、80歳代が最も高い(画像はプレスリリースより)
 
 
近年、高齢者のう蝕は残存歯数の増加に伴って増加し、二次う蝕や、根面う蝕が大きな課題となっている。しかし、根面う蝕に関する研究報告は少なく、歯周病との関連性を調査した…
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